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CES2019
5G、AIの最新技術競う 半導体業界はゲームに注力
目立ち始めた8Kテレビ 有機ELは巻き取り型も登場

 世界最大の民生技術展示会として知られる「CES2019」(主催=米CTA)が、1月8-11日の4日間、米国・ラスベガスで開催された。今年も、市内の3カ所を展示エリアとして実施した。ラスベガスコンベンションセンター(LVCC)は、家電、自動車、PC関連、サンズ・エキスポセンターは、生活・健康関連とスタートアップ、アリアホテルでは広報・広告のデジタル化に関する展示が集結した。〈続きは本紙で〉

 2019/1/14号 主な記事
Nomad Tokyoが東京・芝浦に編集スタジオを開設
TBSグループ11社統合の番組制作新会社が本格始動
2019年展望 衛星通信・衛星放送業界の動向
シーグラフアジア2018報告(3) CG映画での撮影監督の役割
 連 載
メディア平成30年史(1) すべては元年から始まった 世界情勢の変化が大きな影響
 民生用機器
CES2019 5G、AIの最新技術競う 半導体業界はゲームに注力 目立ち始めた8Kテレビ
 総 合
スポカレ社に出資 ライブ観戦人口の増加に向け/J SPORTS
メディア企業の年頭訓示
 ├新サービスに果敢に挑戦 4Kコンテンツの充実図る/J:COM
 └今年は「攻め込む」年/スカパーJSAT ホールディングス
岩井理事長 「高品質の映像提供 /日本アド・コンテンツ制作協会
生田・視聴覚教育協会会長 「教育のICT化の機運高まる」/教育メディア合同年賀会
「コンテンツが市場の伸び喚起」/日本映像ソフト協会 島谷会長
映画撮影監督協会 JSC賞を発表 震災後4年の記録映像が受賞 三浦賞は大林映画カメラマン
第169回「CRIフォーラム」 ネット常時同時配信の影響 テレビメディアの進路を予測
DCAJ「CES2019」セミナー 民生技術の最新動向 本紙論説委員が報告
AbemaTVと連携 映像コンテンツの企画募集 制作費・公開機会など支援/QPR
VRデザインレビューツール アスクが体験セミナー オンライン機能などをデモ



2019年1月14日号
発売中

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