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日本ケーブルラボ 田崎・新理事長
通信要素強まるCATV ラボの守備範囲は広大
より積極的に新技術の仕様を FTTH、IP化の動きにも対応

 日本ケーブルラボ(以下、ラボ)は11月27日、田崎健治理事長(福井ケーブルテレビ/さかいケーブルテレビ社長)が福井市内で会見し、ラボの位置付けや運営方針を示すとともに、OTT台頭の影響、FTTH化の現状などについて語った。田崎氏は、CATVを取り巻く技術が急速に進化する中で、ラボの事業は業界にとってより重要性を増してきているとし、さらに先進的な取り組み、仕様策定業務を進めるべきと力を込めた。(続きを読む)

 2017/12/11号 主な記事
SIGGRAPH ASIA 2017レポート(1) 展示はプロダクションが中心
ポストプロダクション各社Inter BEEで技術を紹介
スカパーオンデマンド TV向け視聴アプリ提供/スカパーJSAT
J:COMが日本映画放送と時代劇を共同制作、来年1月放送
 放送
スカパーオンデマンド TV向け視聴アプリ提供/スカパーJSAT
 CATV/CS
日本ケーブルラボ 田崎・新理事長 通信要素強まるCATV ラボの守備範囲は広大
開局20周年でクラシックコンサート/J:COM豊中・池田
特別番組「白鳳仏の微笑」 DVDを調布市教育委員会へ寄贈/JCOM調布が制作
映像・CMコンクール実施 表彰式と上映会の模様を放送/ジェイコム市川
大阪モーターショーでCATVの魅力をPR/ジェイコムウエスト
 プロダクション
Inter BEEで技術を紹介 HDRやVFX、画像処理など/ポストプロダクション各社
 デジタル映像
SIGGRAPH ASIA 2017 レポート(1) 展示はプロダクションが中心 次世代の映像技術を披露
国際コンテンツ製作者向け ビジネスプラン策定講座 ユニジャパンが12月から全5回実施
テレビ・映像最新技術展 中京テレビ内で開催 映画テレビ技術協会が13、14日
海外見本市・イベントを攻略 出展に必要なポイント解説/VIPOが実践セミナー
JEITA技術戦略シンポジウム2017-人工知能の社会実装とSDGs・Society 5.0の実現に向けて


2017年12月11日号
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