2022年9月19日号総務省
NHKのインターネット活用業務議論 公共放送WG設置
テレビ持たない世帯に対応 「補完」から「主」への転換が焦点
第二期 社会実証を土台に
2022年9月12日号総務省
BS右旋 4K多チャンネル化に舵
22年度中にも 新たな事業者を公募へ
既存事業者の符号化方式切り替えも想定
2022年9月5日号四国大学
本格4K配信スタジオ開設 次世代デジタル人材輩出
eスポーツ中継にも対応 県と連携し地方創生へ
2022年8月29日号WOWOW、CinemaLeap
VR演劇を共同制作 バーチャル空間で演者と体験者が直接触れ合う
「VRChat」を活用しコンテンツ化
2022年8月22日号加バンクーバーでSIGGRAPH2022
3年ぶりに対面形式で実施
メタバースの記述方式に注目 最有力はピクサー提案の「USD」
2022年8月1日号ケーブル技術ショー
見えてきたIP放送時代 各社がACAS-IPマルチキャスト
RF放送と同等の環境を実現 CATV業界の有力な未来像に
2022年7月25日号日本ケーブルテレビ連盟「2030ケーブルビジョン」
策定2年目 実行の段階に
プラン実施意向を調査 事業者ごとに”処方箋”
中小事業者向けスキームも
2022年7月18日号 「放送の将来像・制度の在り方 取りまとめ」の成果
総務省・飯倉 放送政策課長に聞く
BB代替には一定の合理性 住民の受容性など実証へ
中・大規模局への拡大は先々のテーマ
2022年7月11日号ソニー プロ用映像ソリューション展示会
広がるクラウド活用領域
Saas型とコンサルティング型 メディア共有から報道、番組・ドラマ制作
2022年7月4日号総務省「デジタル時代の放送制度の在り方検討会」
取りまとめを策定 「共同利用型」経営の選択肢に
ハード会社は26-28年設立を ミニサテのBB代替は検討継続
2022年6月27日号地デジの高度化 導入方式「LDM」
検討作業 最終フェーズに
7月から移動受信フィールド実験 現行放送に影響しないことを証明
2022年6月20日号Interop2022
IP映像伝送がさらなる進化 SRv6で動的長距離網を構築
汎用機器で東京-大阪折り返し 低遅延・安定伝送を実現
2022年6月13日号フジテレビ 系列災害情報カメラ収録システム
ニュース制作現場に貢献
地震映像の準備作業を簡略化 送出準備までの時間1分程に
2022年6月6日号<デジタル時代の放送制度検討会>
マスターのクラウド化など議論進展
サービス開発・競争活性化 NHK含めた検討体制で 要求条件整理を
2022年5月30日号NHK技研公開2022
デバイス・伝送路を問わない視聴環境
放送非依存アプリで実現
配信にも放送同様の制御情報 地域別のコンテンツ表示も
2022年5月23日号総務省 「デジタル時代の放送制度の在り方検討会」
放送インフラ 共同利用型モデル
NHK 伊藤専務理事が見解
「経済合理性」が重要ファクター
小規模局+ミニサテ限定では厳しさ
2022年5月16日号フジテレビ
統合型ファイルベース制作システムを構築
報道系と情報制作系を連携
バックアップ収録メディアレス化 制作業務 大幅に効率化
2022年5月9日号NABショー2022
直面する業界の課題解決へ
NAB新代表のレジェット氏が年次報告
配信新技術「放送の道具に」
重要な地域ジャーナリズム ネットメディアとの違い示唆
2022年4月25日号NABショー2022
「制作」「配信」「収益化」
3テーマ軸に展示・カンファレンス
最新のライブ番組制作を体感 IP機器の相互運用性も進化